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日記 2026年3月10日

少し疲れからも回復風呂も入った

 今日はさっき風呂に入った。15時半ごろだ。お風呂から上がると、父も帰ってきていた。テニスの試合に行っていて、準優勝だったらしい。すごい!僕もまたそんな日々に戻れるかなあ?と思いつつも、もう無理かもな、とあきらめている自…

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【小説、詩】 2026年3月9日

僕の旅2

 僕は旅に出た。靴のかかとをなおすと歩きだす。電車に乗って少したってからだった。巨大な闇が襲ってきた。僕はずっと知らないふりをした。闇はやがて去っていった。僕はお姉さんとの会話を思い出したが、あの人はスマートフォンを見つ…

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日記 2026年3月9日

疲れの多い日常

 今日は何もない休息日の1日だった。昨日彼女とデートしたが、疲れているのか、かなり疲れがひどかった。木、金、土と作業をしたのが、響いたのかもしれない。  今日は午前に役所に行ってきた。自立支援医療の更新のために行ってきた…

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【小説、詩】 2026年3月7日

僕の旅 1

 僕はあたたかな布団から出る。ただ、そのままに世界はあるのだろう、と思う。昨日、僕の父と母がいなくなった。書き置きはなかった。僕は途方に暮れたが、父方のおじが、父の姿を東京で見かけたという。僕は父とそして、母も一緒にいる…

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日記 2026年3月7日

何を書くのか?統合失調症について??

 今は幻聴も妄想も家にいる限りにおいては、ほとんどなくなってきた。何より、自分の中で、ひとつ力が湧いてきているのも事実だ。AIを使ったバイブコーディングなど、色々な要素が占める中において、スキルアップを狙って事業者に入っ…

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日記 2026年3月6日

書く書く書く

 かつて、長嶋茂雄さんが。勝つ、勝つ、勝つ!といったのは有名かもしれないが、僕の場合は書く書く書くだ。書いて書いて書きまくる。昨日から父と母が出かけていて、家には1人だけ。それなりに快適ではあるが、一抹の寂しさもないでは…

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【小説、詩】 2026年3月5日

幻影と星屑のラビリンス

  村の夜空は、いつも静かだった。  十六歳の少年レイは、丘の上に寝転びながら星を見ていた。風はゆるやかで、草の匂いがして、遠くで虫が鳴いている。  だが、その夜だけは違っていた。  空の星が、ひとつだけ落ちたのだ。  …

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