日記 2024年9月20日 働けていない現状と今の心理状態 働けていない現状 自分を責める 働き盛りの年齢なのに何もしていない。 社会に貢献できていない。 たしかにその通りだ だが、同時にこの態度は他人、つまり働けない人すべてにそのように思うかというと、そんなことはない。 働け… 続きを読む
【小説、詩】 2024年9月20日 頑張りすぎるあなたへ あなたは大変なことをしようとしている あなたのやろうとしていることは、簡単にできるものではない だから、自分を責めないでほしい 物事には順序があり、タイミングがある いかに、この世界があろうとも、ここに世界はあるのみだ … 続きを読む
【小説、詩】 2024年9月20日 明らかになる悪夢との関連 悪夢だった。工場の仕事を任されつつも、まだ新人の状態。急に職を辞めるように言われた。サボっていたという理由で。 そして、誰かよくわからないおじさんにこう言われた。 「みんな嫌いだから、いなくなって喜んでる」 ここで… 続きを読む
日記 2024年9月19日 いよいよやってきた夕方 いよいよやってきた夕方。今、16時57分。夕ご飯前である。 今のところ、調子は良い。問題なく過ごせている。問題は、この食後の空白のような時間から来る波。 夕食後にどうなっているのか?が問題だ。 ーーーーーーーーーー… 続きを読む
日記 2024年9月19日 新しい試み ひとつわたしの夕方から夜にかけての調子の悪い波(これからのち調悪波と呼ぶ)は、何が原因で起こっているのだろう?と調査に乗り出した。 調悪波は、だいたい食後あたり17時から17時半にかけて始まる。弟夫婦もやってきて一緒… 続きを読む
日記 2024年9月18日 急速に悪化する時間帯による調子の波 なぜか、わからない。わからないのだが、夜18時頃から(夕飯後)から、急速に調子が悪化していく。午前中からお昼までの自信や快調さはなりを潜める。 今までが、一日中調子の悪い状態だったので、決して悪い流れではない。 今… 続きを読む
【小説、詩】 2024年9月18日 夢幻 麗しい空 果てに流れる雲 どこにもないハザマ 私は奇妙なトンカチを持っている。打ち下ろし続けている。 音は鈍い銅をこすったような音がする。 私がたたいているのは、「夢幻」なのだ。 零れ落ちる星屑。夢幻から、… 続きを読む
【小説、詩】 2024年9月17日 魂の座 魂の座はふたつめの兄弟をいつくしむ 人々は塔の上の鳥を誰も見ていない 悲しいのは あなただけでなく わたしもである あなたの嘆きは世界の嘆き だから ほら この手のひらに触れてください どうか この手がぬくも… 続きを読む