作品感想 2024年10月20日 読書感想「街とその不確かな壁②」 いよいよ影と一緒に壁とその街から逃げようとした主人公。 だが、結局影と主人公は別れることになった。 主人公は街の世界に残ることにしたのだ。 主人公は言う。元の世界に戻っても孤独だし、居場所がない。 今の私と重ね… 続きを読む
日記 2024年10月20日 10月20日お昼 気持ちは安定している。睡眠時間もとれている。 昨日クライマックスシリーズを見ていたので、寝るのはいつもより遅く21時過ぎになった。 ジャイアンツが勝って、トータルで2勝3敗になった。 今日もテレビ放送があるよう… 続きを読む
日記 2024年10月19日 3日間連続3000歩 3日間連続で3000歩歩けた。とても小さな数字。でも、1つの大きな一歩。 前勤めていた会社つぶれてなかった。やはり、私の妄想だったのかな。 車で久しぶりにドライブ。やっぱり車だと楽だ。ドライブ時間は1時間くらいかな。… 続きを読む
日記 2024年10月19日 私の今の病気の状態 今の私の病気の状態をまとめる。 統合失調症には前兆期、急性期、休息期、回復期 とあるのだが、幻聴、妄想がほとんどない状態になってきていることから、私は 休息期、または回復期にあると思う。 休息期でも、回復期よりの休… 続きを読む
日記 2024年10月19日 10月19日朝 どうなる人生?不安は尽きないようで、どうなる? 母の心配そうな顔。笑顔にしようと明るく接してくれる。 どれだけいっても、浅い山になってしまっている。 昨日の夜はお風呂に入って19時過ぎには布団に入る。 クーラー… 続きを読む
作品感想 2024年10月18日 読書感想 村上春樹「街とその不確かな壁」① 村上春樹さんの最新作である。 奇妙な壁の中の世界と現実世界(私たちが普段暮らしている世界)をいったりきたりしている物語。 現実世界のほうが昔の出来事で、壁の中の世界のことが後の時系列らしい。 今は主人公が壁のある… 続きを読む
日記 2024年10月18日 10月18日夕方 午前中から午後にかけてやっていたこと。 小説執筆 朝から空白のイデアの25話目を書いた。やはり、ノリは良い。昨日喫茶店に行くまでは、どん詰まりの状態だったのが、一気に花開いたようなイメージである。今朝も小説を書けたの… 続きを読む
【小説、詩】 2024年10月18日 私の旅 家の中をひとりで歩く 誰もいない静かな家の中 私はどこへ行くのか? どこにもいかないのか? 限られた場所で 限られた人生 平日の昼間 歩いている どこまで行っても、ここは家 2階の踊り場から自分の部屋… 続きを読む