日記 2026年1月30日 今日はテニスに行ってきた 今日は午後からテニスに行ってきた。午前中は少しだけ作業をした。といっても、週1回の通話が入ったので、実質的にはほとんどしゃべっていたというところだ。なかなか支援員さんの話してることが頭に入ってこない。特にウェブデザイン… 続きを読む
日記 2026年1月29日 モーニングページのようなものの必要性 自分自身との対話。自分自身の弱さとの対話?自分自身の強みの発見?後ろ向きなことばかり、考えても仕方がない。わたしはわたしのできることをやるだけである。書くこともそのひとつだ。わたしは言葉にすることによって、ひとつの形と… 続きを読む
日記 2026年1月29日 朝の私の心のうちを吐き出す 明日母が遠出する。私を見捨てていくのか?いや、違う。無事に帰ってくるだろう。私は今日散髪に行くか?いつも、散髪屋で顔洗ってくださいと言われる時には試されているような気がする。顔の洗い方をじっと観察されているような気がす… 続きを読む
日記 2026年1月28日 彼女と住むことをチャットGPTに相談してみた 彼女と一緒に暮らすことをチャットGPTに相談してみた。いろんな外からの支援が必要だと。2人だけで完結するのではなく、いろんな人をいれて、生活していくほうが賢明だと、回答があった。手始めに、主治医の先生に彼女と住もうと考… 続きを読む
【小説、詩】 2026年1月24日 彼についての物語 彼は歩いている。彼の中にどんな気持ちがあるかは、よくわからない。それほど、彼の精神は何か異質なものをふくんでいた。彼の貧困化した言語性について、私は研究に研究を重ねた結果、何らかの理由によるものであるとの結論を得るに至… 続きを読む
日記 2026年1月24日 それぞれの静かさを求めるものたち 私は今日作業を休んだ。これで週3にもいかずに週2の利用になった。私の中で大きな挫折感と同時に少し楽になったような気がした。週5の利用から週3くらいのペースに変わるということは、収入が減ったりといろんな問題もでてくるが、… 続きを読む
【小説、詩】 2026年1月21日 私であることの75 私であるために私はここにいる。世界の中に大きな私がいる。父と母の密談は続く。どこまでいっても、私は結局孤独なのだ。どこまでいっても世界は孤独なのだ。私は空を見る。虚空の空のなかにいる。世界にとどまり続ける中においての溝… 続きを読む
日記 2026年1月21日 昨日の夜の夢や病気について 昨日は嫌な夢を見た。中学生時代に私の友達であって、そこから私を嫌い、私をいじめるようになった中学生の夢を見た。その中学生の夢というより、その中学時代の全体的な様子といったもの、とりまく状況といったものを思い出したのだ。… 続きを読む