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月: 2026年4月

日記 2026年4月12日

ふたたび申し込みそのままに

 二転三転するようで、申し訳ないが、申し込みをそのままにすることにした。親はせっかく申し込んだのにもったいない、と早く出ていけと言わんばかりの態度でもある。母はあせらんでもよい、と言ってはくれるが、、、。そんなわけで彼女…

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日記 2026年4月10日

公営住宅キャンセルの手続きへ

 やはり2人で一緒に入ろうと話し合い、いったん1人で申し込んでいた公営住宅をキャンセルすることにした。15日にその手続きに行ってくる。  今日は頭はやや痛い状態がずっと続く。なかなか治らないな。脳神経外科に行かなくてはな…

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日記 2026年4月9日

今日は頭がカッカする一日だった

 今日は朝から頭がカッカする一日だった。午前中は大谷さんを見て、何をしていたか?思い出せない。午後からは、作業所の在宅作業をした。力がついているのか、よくわからない。そのうちつくんじゃないか?と父は楽観的だ。いろいろ引き…

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日記 2026年4月8日

関係妄想爆発??

 朝公営住宅のセンターにエアコンがついているかの確認をとったが、ついてないとのことだったが、とても冷たい対応のように感じた。用件はなるべくすぐにすませたい。そのくらいのことで電話してくるな、と言った感情を感じた。いっけん…

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【小説、詩】 2026年4月6日

僕の旅10

やがて去っていった言葉の羅列とともに、僕自身は少しずつ調子を取り戻していった。声は依然として、どこかにあるが、どこか遠いところにあるようだった。  おじさんと話をした。おじさんは、しんという人物に心当たりはないようだった…

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日記 2026年4月6日

昨日の夜父と母に話した

 昨日の夜父と母に公営住宅に募集したことを伝えた。反対されるかな?とも思ったが、反対はされなかった。良かった。ただ、仮に僕が1人以上住宅に申し込んだとして、彼女があとから同居できるのか?という問題があって、そのことを聞き…

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日記 2026年4月5日

公営住宅に申し込んだ

 公営住宅の募集に申し込んだ。抽選なので、当たるか微妙。早くて入居は8月、9月ごろらしい。彼女との暮らしもいよいよ準備段階に入ってきた。  それとともに、今の状況から変化することへの不安感などもある。明日公営住宅の管理セ…

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【小説、詩】 2026年4月3日

僕の旅9

 おじさんは疲れ切った顔で、僕を出迎えた。何かあったの?と聞こうとも思ったが、僕自身もまた疲れ切っていた。おじさんの家にあった冷凍食品を食べた。かなりの時間が経っているような気がしている。おじさんにうさぎ男のことは、話さ…

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