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← トップページへ戻る 日記

昨日は彼女とお出かけ

 昨日は2週間ぶりに彼女とお出かけした。桜を見に行って、見ることができたのは良かった。お昼を食べたところも美味しかった。たこ焼きもや露店で食べた。

 兄家族がそして、その間に帰っていった。甥の入学祝いも無事渡すことができた。準備は母にしてもらったのだが。お金だけは出した。

 一昨日あたりから、落ちこんだような気持ちになる。

 彼女と出かけた電車でも、隣の人が席を立って、隣の車両に向かったのは、何かあったのではないか?(僕が嫌な臭いを発していたり、僕の顔を知っていて、あの!ニルだ!とわかったのか??とか)

 答えはわからないが、彼女と分かれた後に乗り換えた電車でも、少し離れた席の人が、さらに遠くに座り直したり、変な動きが目立っている。何か、やはりマスクをしないと、顔が知れ渡っている可能性も考えた。それか、向こうが私のことを知っていたのだろうか?

 昨日兄家族が帰ると、母も急に元気がなくなったような気がしている。孫と離れたのが寂しいのだろうか?後に残されたのは、未来のない中年の息子のみ。しかも、何の役にも立たない。何もしない中年のおっさん。母も流石に我慢の限界か?

 私も調子が良ければ、彼女と一緒に住む話を前に進めたいところだが、なかなか仕事もうまくいかないので、どうしたものか?

 そのへんもふくめて、事業所の人に相談できたらなとは思うのだけれども、なかなか信頼できない気持ちもある。

 別に何かされたわけでもないし、相談すれば、返してくれるので、ありがたい。

 それなのに、信頼できないとかひどいことを言っている自分が嫌になる。

 そういう病気かとも思うのだが、なかなか客観的に見て修正できないのが、つらいところだ。

 自分の兄家族に対してとった態度を皆が責めているような気がする。

 今日は一日ゆっくりの日だ。少しずつ回復させよう。体を少しずつ休めるのだ。精神も昨日電車に乗って、しんどくなってしまったのはある。

 言葉がうまく出てこない。言葉の貧困化。言葉の表現が限りなく0に近い。どんなヒユも使わない。恐ろしい。それが全くなんて文体をもたらすんだ?とおっかなびっくりである。私が何を言っているかは、私にはわからない。

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