昨日のデートは疲れはしたものの、調子の波はわりあい安定していた。幻聴らしいものも聞こえずに、妄想が出ることもなかった。人が多く、ひとよいはしたが、彼女と楽しい時間を過ごすことができた。教場という木村拓哉主演の映画を一緒に見てきて、面白かった。トイレに行ったときに、残尿があったようで、パンツ、ズボンがにおったかもしれない。彼女も感じたのかもしれない。だが、何も言わずにいてくれた。外に出ると緊張のためか、1時間に1回はトイレにいっていたが、映画上映中はいちども行かなかった。3時間近くあったにも関わらずだ。トイレのことを意識するあまり、過敏になりすぎているのかもしれないな。意識からトイレのことを消し去るようにしたほうがいいのかもしれないな。
今日は1日ゆっくりした。昨日の疲れもあると思ったが、そこまででもなかった。Webデザインの勉強は今日はまったくしなかった。本を少しだけ読むことができた。拾い読みのような形だが、楽しむことができた気がする。
彼女といろいろ将来についても話をした。お互い一緒に住むために、無理をして、調子を崩すのが一番良くないので、慎重に進めたいところだ。1つ確認したのはお互いのどちらかが、A型か障害者雇用で働けるようになることだ。
あまりあせらずに待ってもらっている状況だ。あせらずあせらずと言い聞かせているが、何かWebデザインでフリーランスで仕事を得るために、何か今日もしているわけではないのが、どうしたものかなぁと思う。僕は生まれつきの怠け者なのだろうか?自信をなくしてしまう。
楽しみにしていたWBCの日本代表の練習試合を見ようとしたが、集中力が足りずに、30分足らずで見るのをやめてしまった。その後、DAZNでプロ野球の年間プランに入った。結局、1年間DAZNにお世話になることとなった。そこで、WBCの代わりに昨日のオープン戦を見ていたりした。藤浪や前田健太など、メジャー帰りの選手がどれほど通用するか楽しみなところだ。日本の野球も決してレベルが低いんけではないというところを見せてほしいものだ。