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← トップページへ戻る 日記

2月21日2026年

 今日は午前中はのんびりだったが、午後からは作業をした。AIを使った作業で頭を悩ませる場面も増えてきた。言葉を使って指示だししても、なかなかうまく伝わってなかったりするので、なかなか難しいなと思った。細部にとても細部にこだわり抜けば、まだまだキリがないのだろうが、もうぼちぼち完成というふうにしようかなあとも思っている。相手がいて、お客さんがいて、自分が依頼を受けるという立場なので、なかなか難しいものは感じている。昨日元気があったので、「私であることの」という小説とよべないような形の意識の流れを語ったものを、KINDLE出版した。紹介の文章にAIを使ったが、後はAIは使わなかった。AIを活用することも視野にいれているのだが、どうしても、やはりAIの書いたものでは、満足できない面もある。そんなわけで、今日は1日家だったので、外の気温もよくわからない。部屋の中(1階のリビング)の空気を感じるのみだ。だが、最近体が特に冷えているように感じる。今日父と母がテニスに行ったのだが、2時間せずに帰ってきた。なにがあったのだろう?と思っていると、父の同窓生の講演を聞きに行くらしい。それでも、他の人はそれで納得したのだろうか?それとも、すでに敵対勢力によって、父と母は孤立させられてしまったのか?と思った。16時頃帰ってきて、また出かけたのかもしれない。隣の部屋に気配は感じない。明日は彼女とデートだが、大変なことになりそうな嫌な予感もする。大丈夫だろうか?今が調子があまり良くないから、そのように思うだけだと思う。明日になれば、また明日の調子があって、明日の良い1日が形づくられていくはずだ。だから、そんなに不安に感じることはないんだよ、と自分自身に言い聞かせる。水分をもう少しとらないといけない。近所の100円ショップに行くか?まだ夜になるには、まだはやい。だが、昨日の疲れから来るものが、なおも、僕の身にふりかかっている気がする。明日はいろいろ思い入れのある場所に行くことになった。彼女が近所だと嫌な感じがするらしい。僕も近所ではないが、嫌な感覚がするのは、きっと過去のことを思い出そうとしているからだろう。封印されたものが、また開かれようとしているようなものだ。怖さはある。あの地に再び行くのは怖い気もする。だが、行かなければなるまい。彼女のためだ。映画を見るのだ。彼女がはまっている教場という映画の最新作を見るのだ。人は多いだろうか?まあ、いい。うまくいって、きっと見れるさ。うまく行けて、きっと見れるさ。だいじょうぶだろう。そう自分に言い聞かせる。なんで、こんなに弱くなってしまったんだろう。自分自身に失望を禁じえない。なぜ、僕はこんなにも弱くなってしまったのだろう、と感じる。恐怖していることになぜ、こんなに恐怖しているのか?と不思議に思う。日曜日なので、元職員や利用者さんと会う可能性はある。そのことに注意を払おう。

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