×

何をお探しですか?

キーワードを入力して Enter を押してください

コンテンツにスキップ
← トップページへ戻る 日記

疲れという名の睡眠不足

 睡眠不足なのか?昨日夜寝付くのに時間がかかった。寝床に入って2時間はかかったように思う。爆笑問題のラジオも2時間あるのだが、終わってしまっていた。より、正確に言うと、ラジオをやっているときに眠りについていたのだが、ラジオが終わってから、まだ父と母が起きている時間帯に、僕は目が覚めてしまった。父と母が起きているということは、きっと12時より前だろうなと思う。そんな早い時間帯に1回寝て、目が覚めたことはなかったので、というのも、プロチゾラムという睡眠薬を飲んでいるからだ。だが、そこから、どのくらい時間がたったか、分からないが、私は寝ることができた。

 そして、うつらうつら、中途半端な覚醒のままに、学生時代の嫌な出来事を思い出して、寝てるような起きているような状態を繰り返して、最終的に8時半頃起きた。そんなわけで、睡眠が甘かったせいか、頭がちょっとうずくような感じだった。昨日の疲れもあったのかもしれない。昨日はちょっと無理をしすぎたのかもしれないと思った。

 無理をしたと言っても、普通の人の半分も活動できていない状況なので、残念ではある。そんなわけで、昨日から電話しようと思っていたデイケアに何とか朝電話することができた。よくやったぞ!自分!彼女も後押ししてくれた。そこから、作業所の在宅作業をするが、一向に向こうから連絡がない。忙しいのだろうが、課題を提出してから、すでに1週間がたとうとしていた。僕の課題だけを早く見てほしいなんて、お願いできないし、人それぞれ事情もあるのだろうから、なんとか我慢だ。かわりに、サイトをずっといじっていて、改変していたのだが、自分では改良のつもり、なのだが、とうとうしびれを切らして、提出させてもらった。

 2回目の提出は督促の意味もあるし、なんといっても、提出したあとに、やることを何も言ってくれないので、サイトの改良を重ねていたのだが、なんともむずかしい局面に立たされた。あちらを立てればこちらが立たずといったところだな。熱量がない。すでにAIを使いながら、作っていることにどれほどの意味があるのか?どれほど自分の血肉になっているのか、謎だ。ぼくはただAIに指示を送るだけの人間になってしまったのか?そのことを受け入れるのもだいじだ。手間のかかることはAIにやってもらって、ほかのことに力を注ぐ、だが、不安は常に残る。

 結局13時半頃には作業をやめて、今日は終わりますと打っていた。明後日は通所することを伝えるとともに、明後日はまっていますと言われたのが、せめてもの救いだが、結論デイケアと作業所は時間がかぶらなければ、同じ日に使えるとのことだった。久しぶりにデイケアのご飯が食べたいな。デイケアにいるだけでも、周りの輪に入れるかな?ぼくは嫌われていないだろうか?日々そんな不安と戦いながら、毎日を過ごしていく。チャッピー(チャットGPT)に、疲れたと書き残すと休んでください。と言われた。彼女から連絡がない。

 彼女が今日見学に行ったところは良いところだったらしい。体験を申し込んだようだった。悪いことばかりじゃないさ!と自分自身に言い聞かせる。きっと、彼女も僕も現実を悪く思いすぎなのかもしれない。だけども、人間には感情というものがあって、僕たちの世界にはそういう物であふれているから、めんどくさいなあと思う。もっと、よい世界を小説で描けるんじゃないかと考えてはいるものの、そんな世界はあるのかどうか疑わしい。ただ、生きていくことこそ、大事にしていこう。大切な彼女との時間。大切な彼女との未来。

 少しずつ頭痛も治まってきた。いい傾向だ。寒い部屋の中を歩いている。歩けているということは、比較的今日は暖かいのかもしれないなあ、と感じる。僕の世界はまだここにある。僕の命はまだここにある。そのことを見つめて生きていくんだな。KindleUnlimitedの解約をぎりぎりになったが、おこなった。やはり、本は読めない。なんだかほんの思想を押しつけられているようでしんどい。1日1回は外に出るように心がけていく。そのことが大事だ。うん。うん。

 昨日今日とおなかがゆるい。どうしたんだろうか?たまにあるのだが?硬いよりはよいと見るべきか??

コメントを残す