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← トップページへ戻る 日記

散髪屋さんとテニスに行ってきた

 朝の30分いや、10分でもいい。執筆にあてるか。執筆にあてるというより、ただ、心のおもむくままに書くのだ。

今日は作業は休み。午後からテニスの予定だった。朝10時ごろ散髪屋さんに電話すると30分後に空いているらしいと答えてくれた。準備して用意して30分後に散髪屋さんに向かった。いつもと変わらない。散髪屋さんにありがたくありがたく感じるとともに、何かこう人のぬくもりのようなものを感じさせてもらった。気になる点があるとすれば、その散髪屋さんは椅子を電動であげるときに何も言わないこと。そして、新たに気になったのがものを置くときの音である。何か強く置いているようで、何か気分が悪くしているのかどう思って気になってしまった。今はスマホの時代口述筆記ができる時代だ。

午後からはテニスに行った父の知り合いがいたらしくこんにちはと挨拶していた。一体どんな知り合いだろうか?父のことで気になることがある。私を嫌っているのではないかと言うことだ。私が動かずにずっと家にいることも嫌な思いをしているのかもしれない。私のほうのベンチに父の荷物を置いたのだが、父はあえて移動させて母のベンチの方に荷物を置き換えた。そのことひとつとっても、わたしにはショックだったのだが、わたしの疲れを見てとったのか、母も時間より早めに終わろうとしていた。実際5分前に終わった。さすがに1日イチゼンではないが、1日一タスクと思って行かないと疲れがたまるばかりだ。

 それから、彼女とAIの話をした。どんどん小説にも使っていこうと思う。新たな試みだ。私自身の心の中にあるものをAIに表現してもらうのだ。

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