まとめだ。まとめに入ろう。私は私であるが、私ではなかった。私の思う私はどこにもいなかった。私はただ私といい認識にズレを感じているのだ。悲しいことだが、現実だ。これが、私であることのひとつの世界なのだろうなと思う。私は短い文章でも書き続けなければならない。
どんな日も苦しい日もその言葉を書き出さなければならない。肩が痛い。苦しみよ、こんにちは。私の夕方の波がやってくる。不調の波だ。どうやって退治するか??歩く。ただ、歩く。たかが3000歩されど3000歩の精神だ。この波はどこからやってくるのか?私自身からか?そこまでいって、まだないのだ。まだ何もないのだ。
涙が出てくる。そんな苦しみもある。なさけない。そんな苦しみもある。正確な操作が前に比べて難しくなっている。そんな今だ。おとろえゆくのみ。そんな今だ。悲しみにくれるのみ。そんな言葉を書くと脳がうずく。危険な兆候だろうか?前向きなことを書けるように。前向きな言葉を出せるように。
私は生きている。力強く生きている。悲しみの中から、喜びの中へといたろうとしている。回復してきたぞ!今こそ!力の中にある時だ!いまこそ、ちからをゆるめて、ゆっくりする時だ。そうだろう?夕方なんだから。疲れているんだから。