私は私である。そのことが何よりも尊いはずだ。私は私である。そのことが何よりも美しいはずだ。空は青く澄んでいる。すべてのきらめきが私の中に入っている新しい世界がやってくる。誰もが知っている世界。誰もが聞こえている世界。歩き続ける。果てしなく歩き続ける男がいる。どんな人間か全くの空ごとのようだ。聞こえてくる。あの歌は聞こえてくるのだ。プログラミング特化した場所を求めてさまようのだ。生きている。私は生きている。そのことが何よりも大事だ。何よりも大事だ。そう。何よりも大事だ。その通りだ。そのようだ。世界はある。ただそこにある。そのための世界、そのための私ここにいる。私、どこかに行ってしまった。私。聞こえてくるだろう。奇妙な踊りの音楽が聞こえてくるだろう。私は空からあなたを見る。私は空から世界を見る。私のような私、私のような影、私のような青。全ては私から始まっている。だろう。聞こえてくるだろう。あの歌が悲しみの歌がどこからともなく聞こえてくるだろう。私は静かにあなたを照らす。あなたは静かに私を温めるありがとう。ありがとう。ありがとう。とても感謝している。いつだって感謝している。あの日見た。輝き初めて会った日の驚き全てすべては1つの道へとつながっている。愛があればこそ。あなたとの間に愛があればこそ。そのための形がある。私たちの世界がここにある。誰もがここに座っている。今こそ生きる時だ。私の中の魂が強く強く削られていく揺さぶられていくと書いたつもりが削られていくと書かれた。そのことに何か得体の知れない未来を予感させるのだった。空は、青くきらめく。私の世界は私に至るだろう。どこからともなく世界は静かにやってくるそうだろう。そうだろう。確信メーターどのぐらいかゼロかマイナスかどのぐらいの力があるのかわからない。少しずつ少しずつ進めていくしかない。私は少しずつ少しずつ進めていくしかない。ただそれだけだ。ただそれだけだ。行かないでくれ。私の愛しい人よ。どこにも行かないでくれ。そのための私は力がない。そのことに驚き立ち崩れる。どこへ行ったのか?どこへ行ったのか?私はいつも探している。私の大事なかけらを。どうしようもなく、暗い闇の中から手を入れかき混ぜている。だが、私の大事なものは見つからない。どこへ行ったのだろうかと探す。地にだんだんと明るい太陽が昇ってくる。独特な表現が、私からあなたへとやってくる。独特な世界が空へと包まれていく。歩いている。私はまだ歩いている。不安の中を歩いている。言葉が途切れる。誰にもない世界どこにもない。世界理解されない。世界全てがここにある。新しい文体が私をどこかへ連れ去ってしまう。どのくらいの力があるのかどのくらいの自然があるのかわからない。雨か雨とか雨のような雨。ただの雨消えてしまうような雨であるような雨始まりの泉は雨からできた。消えてしまわないで、私はここにいるから。生きることをあきらめないで静かにここにいるようにあなたはどこかにいるようだ。私自身の世界が世界へと満たされていく。ただそれだけそう。ただそれだけ。あなたはどこかからか世界を誘い始める。世界の中に夜が出現し始める。そこに愛が生まれる。私は私であり続ける。私は私の世界を見つめ続ける。どこからともなく聞こえてくる世界おかえりー。オッケー。母の帰りだ。嬉しいことだ。やったー。やったーなこと。だから私はここにいる。この地に生きている。この地に生きているんだ。そのことをわかって欲しい。私の力ははとても弱い。私の力はとてもとても弱い。だけれども、私は少しずつ柔らかくなっている。豆腐のように柔らかくなっている。そんな今が明らかに正しいものとして私を輝かせてくれる。何もない。ここには何もないそう信じたこともあった。だが、今ではこの世界捨てたものではないそうだろう。そうだろう。誰に問いかけているのかわからない。私は誰に問い掛けているのか、誰に問いかけているのか、問いかけているのか、問いかけているのか。わからない。何もわからない。迷路にハマってしまったって言うことはできない。何も言う事は無い。何もできる事は無い。すべての影かけらが、すべての形が何事もなく、世界から私を奪っていく聞こえているか聞こえているのか、世界はそのままである。私は今を整えている。私はあなたを整えている。そのすべては、どこにもない。どこにもどこにもだ。空白の虚無から何かが生まれようとしているよ。夜星は今日も生きている。夜星は今日の食事を美味しそうに食べているそうだ。その通りだ。私はあなたのいやしです。ひらがなでいいよ。漢字にする事は無い。ひらがなで良いそうだろうそうだろう。まだ帰ってきていない。母はまだ帰ってきていない。もうすぐ帰ってくるだろうか。42歳の子供。