今日は書く気持ちがわいてこない。気持ちだけでかいてたのか?とおしかりを受けそうだが、単純に書く気が起きない。左肩の痛みは続いている。やっぱり病院か、整体に行こうか、と思い始めてるが、外に出るのが怖い。今日はお菓子を食べてしまった。太るのが怖い。人が怖い。あらゆることに臆病になっている。書くこともやはり怖い。今までの私の怖さの総決算が始まったようだ。今日母のよくしてもらった友人が亡くなったらしい。それもあって気持ちも沈んでいる。知らず知らずのうちに、よだれが出てしまう。そんな自分が情けなくなった。明日は母が1日いないらしい。葬式に出かけるようだ。私自身はいつもの作業をすることになる。彼女は明日作業所の見学に行くらしい。彼女も人付き合いが得意な方ではないので、心配している。一緒に住む計画も私は何もせずに、いることに罪悪感を感じる。だけれども、少しずつ少しずつ進めていかないといけないと思う。この世界は、とても残酷だ。出会いがあれば、別れもある。生きるのがつらいと思うこともある。それは、そうだ人間だもの。生きることとは苦しむことだ、と誰かが言った気がする。苦しむことは神が私に与えた罰なのだ。それをおかした罪の分だけ、苦しまなければならない。だから、治療して楽になろうという考えは捨てなければならないかもしれない。苦しんで苦しんで苦しんで生きていくのが、贖罪への道だろうか?彼女や家族をまきこんではいけない、と思うのだが、どうしても甘えてしまう。空虚感は、季節的なものもあるのかもしれない。だんだん寒くなってきているのだから、、、。苦しみたいと言いながら、野球見たりなど好きなことをしている自己矛盾。苦しみはあくまで他のものから与えられるという認識なのだろうか?私自身のことが一番理解不能だ。