肩の調子は良くないが、ずっと続いている。寝転んでいない時も、痛くなっているかもしれない。彼女から湿布をもらった。彼女と今日はデートしてきた。お昼ご飯を食べて、映画を見た。周りから敵意を感じることも、悪意を感じることもなかった。途中イスに座って休んでいる時に、チラチラ見ている男の人がいたので、少し気になった。他は特に皆私に特別な関心はなかった。昼ごはんのところも、店員の人も親切だった。組閣人事も決まり、高市総理も誕生となった。維新との連立がスタートしたが、いつまで続くか?と疑わしく見ている。消費税は下がらないだろう。社会保障改革はどうなるか?高市総理は馬車馬のように働くといったという、過労や働くことに対する圧力が、世間的に高まらないことを望む。今日は彼女のおかげで6000歩も歩いた。明日も目標はそれぐらいにしようかなあと思案中。映画はチェンソーマンという漫画のある一部を切り取った映画だったらしい。呪術廻戦と同じパターンだ。アクションもので、かなり刺激が強い映画だったような気がする。精神的には調子は朝から良い。明日は作業所の作業をする。今日のような調子が続けばいいなあと思う。肩の調子は痛いので、それさえなければ、良いのだが、病院に行く気もないので、それはそれで仕方がないとわりきって、彼女からもらった湿布を貼ろう。