朝だ。今日は気温20度くらいだろうか?もう少しあたたかければ、、、。うん、、、思考のまとまりがない。もともとか?それとも、?今は私は消えている。待ち続ける。あなたの明かりが私を照らすだろう。朝はちくわと味噌汁(ふとネギ入り豆腐も入っていた)生卵、玄米ご飯。お通じは、今日はまだない。左肩は変わらず痛い。新しい風よ、あなたの新しい風よ。私に与えてくれるか?私を消えていく、その限られた悲しみ。まだここにある。まだ私はここにいる。モーニングページのように。私の中にたまっているものがある。オーディオブックの村上春樹「スプートニクの恋人」を聞いている。最後のほうを。そうだね。その通り。寝転がっている。他の人のことを話題にできるほどの人間でもない。私のこと。私であること。言葉が出てこない。何を書こうというのだ。何をしようというのだ。落ち着かない悲しみ。落ち着かない怒り。私の中にいろんな言葉が出てくる。いや、出てこない。何もないものを書こうとしている。何かここにないものを得ようとしている。フリック入力の疲れだ。壁に寄りかかって打っている。なにを?文字を。ねこぜぎみに曲がった背中。母は行ったらしい。どこに?いや、他人のことはいい。自分のことに集中するんだ。このブログはそういうブログだ。ゆっくりとゆっくりと言葉をつなげていく。外反母趾がいはんぼし、になりつつある。今日の朝の気分はぼんやりしている。外には1週間に1回出てればよいと言う。過去の振り返り。過去の自分は嫌いだ。少なくとも、嫌な感じが出ている気がする。文章全体に滲み出ているような気がする。ーな気がするとは、私の口癖だろうか?自分を客観視できないのか?心のうちが、ぼんやりしている。朝はやや低調なのはいつものことだが、気を使わせてしまっただろうか?
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