テニスに行ってきた。朝起きたのは7時くらい。そこから、昨日のパリーグの首位攻防戦の見ていない部分を見ようとしたが、眠くなって寝てしまい、9時くらいに結局起きた。そこから、プロ野球のオリックス対西武線をやはりパリーグTVで見る。そして、彼女とも朝の通話。今日は久しぶりに頭が重い感覚が朝からあって、彼女にも心配された。ロキソニンを飲んだが、結局頭の重い感じは変わらなかった。11時からテニスに行った。父に全部今日は運転してもらった(行きも帰りも)。テニスは楽しかった。テニスに行く前にトイレに行き、いい感じのうんちが出た。腸の調子は良さそうである。帰ってから、パンを食べた。クリームパンだ。少ないかもしれない、と思われるかもしれないが、18時前現在お腹は空いていない。いつも通りの18時40分ごろのご飯にお腹をすかせることはない。昨日は夜にお風呂に入った。結構きつかったけれども、お風呂の中でブログを書いたりして、それなりに元気はあったのだろう。テニスから帰ると、疲れて少し眠った。プロ野球のロッテ対楽天の試合を流しながら寝た。プロ野球の試合を流しながら寝ることがいつもの恒例になっているのが、気になるが、よく眠れているのだろう。寝つきは良いのだろうと、思うから、良いとしたいものだ、なぜなら、寝れることは良いことだから。それから、彼女とチャットをした。彼女は色々と引越しのことで悩んでいるようだ。話を聞いてあげるくらいしかできないが、彼女はそれで僕が役に立っていると言ってくれるから、とてもうれしい。何か自分の中で、今日は頭の重みのせいか、少し違和感を感じた。お風呂も今日はお昼に入った。いつものはちみつヨーグルトサワーとりんごを母に用意してもらって食した。北浜キャピタルパートナーズの株はほんとにあがらないなあ。9月末でも、まだ上がってこないのかもしれない。日経平均は上がってるんだけどなあ。まあ、70円まで待ってみることに変わりはない。今の金額から20円の開きがあるので、かなり厳しさを感じている。だけども、方針は最後までつらぬくさ。オーディブルでは、村上春樹の「職業としての小説家」の朗読を聴いている。何か昔から、この本を聞くのは、割と楽に聴けるのだ。他の本のように、嫌な気持ちになることもなく。今はだいぶ回復してきているのか?今日テニスの道路を走っていると、やはり、いろんなこと(過去の仕事のこと)を思い出してしまう。この土地にいる限り、なかなかわすれさることができないのだろうな、とは思う。悩み相談サイトで、久しぶりに見ると、同じ病気の人から、新しい投稿があった。何やら、働くことについて、色々意見を聞きたいようだが、病気の人で働くべきか?それとも、働くべきでないか?ということを聞きたいのだろうなあと、なんとなく思った。人や状況によって違うと答えておいたが、いろんな人がいるので、実際そうだとはなんとなく思っている。頭の重みは、まだそれほど良い感じにはならない。疲れているのか?まあ、そんなこともあるさ。そろそろ終わろうか?そろそろ戻ろうか?書くこと以外の世界に。いや、そんなこと言いながら、私は楽天対西武のライブ中継を見ながら、村上春樹のオーディブルの本を聴いている。少し雑音をはぶいた。テニスはショートラリーから始まって、ロングラリーを父と母交互にして、最後はショートラリーで終わるという流れだった。手首もそれほど痛くならずに多少の違和感がある程度で終わった。他に僕のことで、書き忘れていることはないか?バナナを食べた。アイスレモンティーをお昼に飲んだ。レモンはポッカレモンという液体性のレモン。そういえば、うちの庭でレモンを作っていたらしいが、熱さで大きくならないとか、母が話していた。クラリッサ・リスペクトルの本を読んで思うのは、私に似通った部分もあるが、違う部分もある。私の知らないこともあれば、私の知っていることもある。そういうものだ。人生とはつまりはそういうものだ。そういうって、どういう?うーん??つまり、私の書いたすべての日記をさして、そう、と言いたいのかもしれない。それら、と言った方がいいのかもしれないのだが、、、。とにかく私の意識のながれは、プロ野球に大部分持ってかれている。明日は作業していい日なのだろうか?土曜日は開いてないのかもしれないが、いや、開いていたとしても、作業をする日ではないのかもしれない。誰かに向けて、語りかけるようなものだ。私は夜19時から20時の間くらいに大体寝る。私に関することは、他に書くことはないか?一番長く前の分の薬が残っていた睡眠薬のプロチゾラムが、なくなり、新しい前回の診察の時もらったものになった。そろそろ薬の数を調整してもらわないと、数があわなくなったりして、飲み忘れなどもありそうだ。一つの仮説として、この頭が重いときは、頭が活発に動いていて、働きすぎているせいで、疲れを生じさせているのではないか?と考えている僕。それが、真実かどうかはわからないが、とりあえず、私はそう感じるのだ。