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寂しさについての感覚

孤独感を感じるのか?私は孤独なのか?彼女もいて、両親もいるのに?なぜか、満たされない思いを抱える。これも病気なのかもしれない。空虚な心の感覚。胸を吹き抜ける風。昔冬によく感じていたものだ。そういうわけで、彼女以外とチャットもしたりする。しかし、彼女はやはり継続的に女性とチャットするのはダメだと感じているほうの人間だ。だから、女性とは継続的なチャットはしないことにした。そこで、男女間の友情なんて存在しないと思うことは、全く正常な気もする。男性とならいいそうだ。あと仕事上の関係もオッケー。彼女を不安にさせないことが大事だ。何よりも彼女ファーストだ(なんかトランプ大統領のアメリカファーストみたいだが笑)。寂しさは埋められるだろうか?いや、寂しさなど私の心が作り出した心の穴に過ぎない。私は本を読んだり動画を見たり、野球を見たりすることによって、その心の穴を満たすことができるはずだ。本を読むことによっても満たすことができると信じる。西田幾多郎の哲学でも読もう。そう。知的欲求は本によって得られたりもするのだ。寂しさの原型。多くの人とつながりを持ちたいのか?それほど人が好きではないだろう。人が嫌いでさえあるかもしれない。私は人が嫌いで人を心の底から憎んでいるかもしれない。彼女と両親は特別だが、、。悲しいことに、私は弱いとてつもなく弱い存在だ。そんな人間を3人の人間で守り切れるだろうか?いや、私自身も3人の人間を守り切れるだろうか?どうなるだろうか?この世界はまだ見えない。この世界はまだ晴れない。それでも、私自身によって私は完成されるだろう。それまで、世界の構築に勤しむとしよう。どこへ行ったのか?あの日の私はどこへ行ったのか?もういない。どこにもいない。私は消えてしまったのか?わたしは社会から疎外されている。私は社会ののけものだ。なのに、そのわずかなわかってくれるような人でさえ、失うというのか?私は誰からも無視されているような気持ちになる。誰からも相手にされていない気がする。そんな私を好きでいてくれる両親、彼女をもっと大事にしろよ、と誰かが言っている。私の中の何かが、音を立てて崩れてゆくのか?いや、他の方法があるはず。人との継続的な関係を男性に限定するのが良い。

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