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良いだろうことをするたびに

良いだろうことをするたびに、甥っ子や姪っ子に何もしてあげない自分を責める気持ちが生まれてくる。母のたんじょう日にはケーキを買ってくるということをした。だが、その反面甥っ子の誕生日さえも祝わない(おめでとうと言っただけで、誕生日会には出ない)自分を責める気持ちがある。甥っ子や姪っ子が可愛くないのだろうか?可愛いとは思えないのが正直なところだ。そういう人間はいるだろうか?私は特殊かもしれない。彼女などは姪っ子ちゃん大好きである。私は何をやっているのか?私は何のために生きているのか?なぜ、私は悩むのか?自分の中で、まだ自分は甥っ子や姪っ子と遊んであげられる人間だと思っているのだろうか?あきらめが肝心だ。私自身のあきらめが大事になってくる。父と母が会話を交わしているのがなんとなく想像できる「私たちが亡くなったら、あの子どうするんだろうね」誰も親戚で頼りにできる人がいない。それでも仕方がない。生きていけないのだから。信頼できる人間はいないのだから?

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