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見たまんまのいかにもテキトーな

 私は生きている。それは確かだ。テーマが一貫しない。それは感じている。何の話かわからなくなる。それは感じている。私の世界を整えている。私は私の世界を見つめている。空は青く、私は私である。

 朝起きてから、ご飯も食べずに野球を見る。昨日のロッテ対オリックス戦を最後まで。朝一階に降りる。ご飯を食べる。ちくわときゅうりの漬けもの。サラダ。味噌汁。盛りだくさんで、なんだか食べるだけでエネルギーを使ってしまう感じだった。せっかく作ってくれた母に申し訳ない。

 疲れはある。大谷翔平のドジャース戦を見たりしたが、ブリュワーズに3連敗。うーん??こんな時もあるさ、と思うが、何となく悔しい。投手陣がうまく機能していないのかもしれない。打線も追い上げて、もう一歩というところかもしれない。

午後からはチャット。こんな日々が続いている。多少の疲れがある。外に出ないことによる疲れだろうか?

 自分自身をいたわってあげよう。風呂に入る時間だ。風呂に入ってしまおう。と、思いつつ、疲れも感じる。入れるだろうか?入れるさ!自分を蘇らせる。また急速に外に出ることによる恐れ、が生まれてきた。散歩が向いていないのだろうか?近くの大きな公園に行くこともすすめられている(主治医の先生から)。外に出ることで、他の人が私を気にしていないことを確認できるように。祝日なので人は多いだろう。

 散歩に行って風呂に入ろう。

 疲れ果てた世界の中で、何をあなたは求めるのでしょうか?私は何も求めはしない。私は何も考えはしない。圧倒的な世界の中で、私はブログで小説を連載している。筋も何もかもめちゃくちゃだ。めちゃくちゃな世界だ。その世界は崩れきっている。それでも、書くことをやめないのはなぜだろうか?その先には何かがあるということだろうか?

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