このままいくとダメな自分になってしまう予感がある。今の自分も十分ダメなのだが、、さらに加速しそうな予感がする。ネットで、つながっている友人もいない。彼女もなんだか私に対して冷めたような態度をとっているように感じてしまう。ああ、頭が疲れてきているような感じだ。頭が興奮しているようで、なかなか落ち着かない。朝の記憶をたどっていく。朝7時半くらいに起きた。父が私を避けて朝ごはんを食べているような気がして、ならない。たんなる偶然かもしれないし、避けているのは私の可能性が高い。朝から配信をしているが、あまり人は来ないようだ。みんな私を見放したのかもしれない。見放したというより、以前の何もなかった状態に戻っただけなのかもしれない。朝は母が用意してくれた白いご飯やグリーンスムージーなどを食べる。なすびときゅうりの漬物なども食べる。氷の入ったお茶、アイスコーヒーまで用意してもらって、とてもありがたい。母からするとなんでもしてあげたい、といった気持ちなのだろうか?私は自分で何もできないのかなあと言った感覚を抱いてしまう。午後に入っている。風呂にも入った。(より正確にいうとシャワーを浴びた、ちなみに体も洗っている、頭も洗っている、ヒゲはそっていない)彼女とは通話した。楽しい通話だった。B型作業所のことや、会ったときの話をした。ただ、何か疲れている。というより、頭が重い。ロキソニンを飲むべきだろうか?このままいくとダメになるだって??そんなことはない。そんなことはないさ。私はまだまだ復活するだろう。そのはずだ。私はまだまだ復活を遂げるだろう。その形を整えるのだ。私は私のための世界を作り上げるための創造主となるのだ。私は私にとっての神となるべきか?あるいは、私は神を内に宿すべきか?何も答えはない。ただの世界からの夜があるだけである。私からの苦しみがあるだけである。難しいものは、何もない。私から世界の火を燃やしてしまおう。その世界は、きっと灰になってこそ、美しさを発揮するものだから。復活の歌を歌え!ありがとう。彼女を受け入れてくれてありがとう。うれしい。とてもうれしい。世界はただ、彼女とともにある。うれしいものだ。世界は素晴らしい物語へと至っている。私は私のために世界を静めようとしている。ゆっくりとシュロの木が私を取り囲んでいる。うれしいことだ。あたたかな寝床を提供された一人の旅人のようだ。何も出てこないなら、何も出てこないことを正直に書いたらいい。それが上達への秘訣なのか?私は私の意識の流れをただ、無垢のままに書いていくのだ。新しい世界は世界から夢へと至る。誰からも世界を教えられていない。のに?何を求めているの?遊離した世界の中で、不動の1者が与えられた力を発揮し始める。許されないものはいない。この世界に許されないものはいない。どんなに苦しみに打ちひしがれたとしても、やがて許しは来るだろう。世界のゆるしはやってくるだろう。うれしいものだ。この世界の彼方から夢を見たのは、まだ小さな頃だっただろうか?過去を思い出していく。ボールの後についていく小さな私。朗らかに笑う私の姿。何を感じているの?何を考えているの?私は指の動きを感じている。自分の指の動きがぎこちなくなっているのに、気づいている。どうなってしまうのか?ぎこちない動きの中で、何か得られるものはあるのだろうか?知らず知らずのうちに私は私を否定してはいなかったか?頭が痛い。ロキソニン飲んでも、なかなかおさまらない。
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