×

何をお探しですか?

キーワードを入力して Enter を押してください

コンテンツにスキップ
← トップページへ戻る 日記

書く気力がない

 書く気力がない。パワーが出ない。疲れているのだろうか?いや、3000歩歩けているし、食事もしっかり食べれている。チャットで久しぶりに会った人に話を聞いたら、やはり薬を飲むと太りやすく感じているようだ。糖質制限ダイエットをすすめられたので、やってみようと思う。

 1日のことを書くにも疲れがやってくる。思えば、疲れが来る時間帯にブログを書こうという試みそのものが無茶だという見方もある。最近は夕方にまた調子の悪い波がきている。どうしたのだろう?動いていないからだろうか?体を動かしていないからだろうか?

 精神世界そのものが、私の世界のかけらとなるのか?誰をも否定しない世界ではなく、大切な人を否定しない世界であれ!と感じる。書道の映画をサブスクで見る。チャットをしながらだが、見ることはできた。集中力が戻ってきているようで、まだ戻りきっていないと感じる。ひどい文章だ。書くのをやめてもいいレベルなのに続けている。

 なぜ自己否定に走るのか?自分を否定することに意味はあるのか?考えても答えは出ない。答えなどないのかもしれない。観念的、情念的な記述の多いこと。どうしたというのだろう。疲れがでてきている一時の元気がない。あのころの元気な自分(直近の病気が多少マシだった自分)でさえ、追いつけない今があるのを噛みしめながら、生きていく。

 消えていく。何もかも消えていく恐怖に襲われる。私から何もなくなる。世界との縁が消えた時を想像する。世界に唯一人きりの自分。感じるものは孤独か、それとも喜びか?

 自分自身また配信をした1時間ほど。歩いて3000歩いく。人は来てくれたが、コメントはなし。彼女の話を聞く。朝と夕方。彼女は話を聞いてくれてうれしいという。そのくらいしかできないが、それでいいのなら、それでいい。それが多い構文だな。つまり彼女が喜べば、それでいいってことだ。

コメントを残す