久しぶりに外に出たせいか、今日はテンションが高くなっている。だからといって、文章の筆が進むか?というと、よくわからないが、少なくとも悪い状態ではない、といえる。さて、今日は通院日、朝9時半頃にいつものように12時間睡眠(おおよそ)を終えて、朝ご飯を食べる。母に今日も朝ご飯の準備をしてもらった。本当にありがたい。あと、何回この日が続くだろうか?と思い、少しセンチメンタルになってしまう。今、床で腰を痛めないように(反り腰にならないように)ヨガポーズのように足は正座した状態で、文章を書いている。いや、話しがそれすぎている。
私はそれからご飯を食べコーヒーを食卓で飲み干して、お薬を飲むためのお茶が入った水筒を2階の自分の部屋に持っていく。そこで、ジアゼパム、酸化マグネシウム、リスパダールを飲む。結論から述べよう。便秘の薬が変わった(私と先生の話し合いの中では、酸化マグネシウムはあるはずだったが、実際はなかったらしい)名前はセンノシド。大腸の働きをよくする薬らしい。デイケアについては、先生は、なんかあんまり乗り気でないようだった。デイケアに行くと、良くないのか?何かあるのか?まだ早いと思っているのか?それとも妄想が事実で、私を何らかの理由でデイケアに行かせるのが難しいのか?いろいろな可能性がある。
しかし、結局、その可能性について、それが何なのか?私にはわかるすべはない。人の心を読む能力がないからだ。人の心を読む能力を持った人を描いた小説を書くのも面白いかもしれない。いろいろな可能性が、私の中から湧き上がってくる。私は先生がデイケアに前向きでなかったことにホッとしているのだろうか?それとも久しぶりに家族以外の人と話してテンションが上がっているのか?いろんなサービスのことを話しても、先生はあまり乗り気でないようだった。これは、どうしたことだろう?私をしばらくは外に出さないことが、ひとつの前提だったのか?(周りの人々にとっての?)その可能性もある。そしてデイケアによらずに生きる方法もある。ネットで人と触れ合い、ネットで人とわかりあうこともできるんだ!触れ合うというのは、象徴的な意味で、触れ合う。心と心の琴線が触れるといったところだ。そんな表現、いや氷原も使えるようになったことは、ひとつのうれしさ全開の事態である。薬物というものとの、向き合い方、薬物に負けない。薬物をうまく利用する。
先生の注目は私の便秘のことらしかった。1週間に1度は少ないと感じるらしい。1日1回出るほどでなくても、3日に1度は出てほしいと先生はお考えの様子。今日は薬を待つ間に喫茶店で、クリームパンとくるみパン、そして、コーヒーを飲んで、ゆっくりした。薬局に帰ると、すでに準備できているのかな?と思いきや、まだだった(呼び出し番号が私の番号67番まで表示されていたので、てっきり、てへ)。
そして、なんとちょうど電車が来て、待つことなく電車に乗れたし、なんとどの人も私を気にしている素振りがまったくないのである。そして、今日は受付の人もとても親切で、相変わらず私の情報の共有はしていたが、(そのように聞こえた、実際はイヤホンをしていて、正確には聞きとっていない)。
これからの理想の生活スタイルとしては、お風呂を入る時間をずらして、野球を21時くらいまで見れるように、楽しみを増やせるように、少しずつ改善していこう。お風呂に入ると、極端に眠くなるので、(もしくはお風呂の後にすぐ寝る前の薬を飲んでいるのが、問題かもしれない、昔のくせで、もう夜が来たら、起きていたくないという気持ちが大きくなっていたころの習慣で、お風呂入った後にすぐ寝るためにすぐ薬を飲む習慣ができてしまっていた。今は、夜のしんどさが気持ち的なメンタル的なものではなく、体の重いだるいのほうなので、(体が動きにくい、うまく動かない)「これは、おそらく、リスパダール2mgを短時間に飲んでいるせいだろう。寝る前に飲むので、確かにこの薬を飲んで、起きているのは、違うので、確かに眠くなって、動けなくなるのも仕方がない」つまり、薬を飲む時間をずらすことが大事になってくる。一番の問題は、お風呂を入った後にやってくるだるさだから、お風呂の時間をずらすことにする。もう、冬のように寒いので早く長く入りたいなという気持ちもない。冬は長く早くあたたまりたいから、早く長くお風呂につかる。
よし!!それでいこう!相変わらず改行がない。どうしてないのか?適当なところで改行していこう!(後から修正中)