睡眠への不安が最近出てきた。寝つきが悪く1時間以上も寝つけないことが、多い。昨日はナインティナインのオールナイトニッポンの聴き逃し配信を聴いていたが、なかなか寝つけなかった。とんぷくのジアゼパムは、夕食後に飲んだ。26日から処方がかわって、(変則的な服薬である)朝リスペリドン2mg、夕方2mg、寝る前2mgとなる。そういえば、病院の受付の人が、私がもともと予約してた日付を変えてきていることに、なにやら話題にしていた気がした。他の話(薬局が20時に閉まるので私がどこの薬局で薬を受け取るか、確認しようというものだ)は、しっかり聞こえて、その通りに受付の人が確認に来たし、やはり受付の人は、昔から私に対して厳しい見方をしてるような気がする。症状のせいかもしれないので、確証はないのだが、可能性があるので、思い出して、少しイライラしている。
それで、妄想はわりと安定しているのかもしれない。家の中にいるぶんには、特に大きな問題は感じていない。書くために書く?私は、特別なことは何もない。不安定感が、起こってくる。不安定な感情がわきおこってくる。調子は良くないのか?良いとは言えないかもしれない。接する人への不平や不満が、心の中から、どろどろとあふれてくる。良い人を演じる必要もない。もはや、このブログを読んでいる人は誰もいないのだから。何も変わらない、何かむなしい気持ち。だが、それほど気持ちが落ちこんでいるわけではない。書評ブログに変えていくか?いや、そもそもこれは私のライフログのようなものだから、これで良いんだ。鼻くそほじっている私をそのままにネットに公開するのもどうなのか?何もかもわからない、判断がうまくつかない。朝はみんなでひきこもりラジオを聴いている。聴きながら、書いている。
気持ちのゆれが大きくなってるのか?書くことによってさざなみが立っているのか?
ただ、眠れないと感じているわりには、日中眠くなったりはしない。その点は不思議だ。いや、眠くなっているのかもしれない。あくびが出る時はある。物語を書く。物語を書く。ここからだ!私はここから進んでゆく!まだまだこれからだ!あきらめるな!へこたれるな!
性格の問題ということ。私の性格は生まれた時から変だった。そして、社会的に決して良い要素ではない。それは、私が私として生まれたからで、変更不可能なものだと、理解している。性格がどうにかなって変わるなんて、そんな夢物語はない。