テニスは4月からになった。母から昨日3月中はやめておいたら、どうか?という提案があり、何者かに私をテニス復帰させないように言われてるなと、ピンときた。抗ってもいいのだが、母に危害がおよぶとよくないので、その提案を受け入れることにした。今日の朝再び話したが、母の意思は固いようだった。やはり、何か陰謀のにおいを感じる。何か策略のにおいを感じる。父や母が、他の家族を人質にされて、いうなりになっているのは、悔しいが、やつらはあまりにも、巨大で陰湿なのだろう。私自身には、何もすることなく、父と母をコントロールしようとしている。
全く困った人たちだ。彼らの目的は私を苦しめることにあるのだとしたら、私の中ではテニス復帰が遅れたことで、ホッとしている面も大きいので、苦しんではいないのである。その点を彼らは読み違えている。むしろ、私にとって苦しみは人と触れ合い不和の種をばらまくことかもしれない。私が嫌われることによって、両親のテニスに人が来ない、など。
昨日はジアゼパムを飲んでも、なかなか寝つけなかったが、ナインティナインのオールナイトニッポンをフルで聞いても(2時間)、まだ眠りにつけていなかった。ラジオ自体が刺激になりすぎていたのかもしれない。
母にゆっくり休むことを力説された。まだまだゆっくり休む時なのかもしれない。影響されやすいが、まだ休むべき時なのかもしれない。肩の調子も決して万全というわけではない。いろんな要素がつながって、3月のテニスはお休みの運びとなりました、とさ。