昨日支援センターに行ってきた。小太りの大柄な男の人が迎えてくれた。センターの説明をしてくれた。ほとんど私自身のことは聞かれなかった。利用者さんは2人だけおられたが、1人はパソコンをしてもう1人は寝ていた。少しゆっくりさせてもらった。人の目の少ないスペースで、なにやら職員同士で話をしているようだったが、嫌われてるとか、そんな話が出てきて、私の噂が、もう知れ渡っているんだなと感じた。女性「本当に嫌われてるの?」男性「嫌われてるっていうか」と言葉を濁したところで、職員同士の会話は終わった。
やはり人間関係は難しそうだ。人が多い時の1人になれるスペースにも限りがあるようだし。人とのコミニケーションは良いこともあれば、悪いこともあるのが現状だと思う。今の状態で悪い方向に振れることは避けたいものだ。
書くことへの意欲も消えつつある。何をするでもなく1日を過ごしているだけ。このような生活から抜け出す気持ちもパワーもないのが、現状だ。再起動して、母のスマートフォンの不具合を直してあげれたのは、良かったかなあ。だけど、そんなものだ。私がやってるのは、そのくらいのことだ。