だらりとさせる。日常もっと寝転がって、リラックスするような状況を作る。マイペース。自分の世界に入る。プロットを作って、小説を書いてみよう。プロットで楽に書けるかもしれない。少なくともものタサ語りの方向性は決まっている。だから、もう少し限定的なものを。何かもう少し固まったものを書きたいと願う。
今あまりにも、支離滅裂すぎるので、手順にそった、ストーリーにそった小説を書いていくべし。日々、小説のことを考えて、とにかく書くこと。パクリと呼ばれるような真似から始めるのも良い。とりあえず、わたしはわたしの文章を書くだけだ。古典の神話を題材にした話。少しだけ筋を変えたり、影響を受けて、書き始めるのは悪いことではない。問題は細部に宿るか?神は細部に宿るか?だが、どうだろうか?
昨日の夜は、なんだか半覚醒のような状態が続く。暖房を久しぶりにつけなかったからだろうか?それほど温度を上げずに使う方法もあるし、0か1思考にまたおちいってるなと感じた。結局ある程度寝れたし、朝の時点で眠気や疲れはあまり感じていない。やはり、先生の見立ては正しかったのだろうか?朝だるいのは薬の副作用ではなく、統合失調症の陰性症状である、というのが、真実だったのだろうか?
まだ判断するのは早いが、何か不思議な気持ちがする昨日の夜だった。妄想が少し出てきて、リスパダールの中身を薬剤師が別の薬にすり替えているというものだ。昨日薬局で、リスパダールがどうこうという話をしていたので、そのことを気にしているのかもしれない。あれは、わたしのことを話している可能性が高い。心療内科は、他にないはずだし、わたしが先生の休憩前最後の患者だったわけだから。
目が覚めたのは、何時ごろかわからない。寒かったので、なんとか布団を体に巻きつけようと悪戦苦闘していた。起きたのは、最終的に8時半頃。昨日の母と父の会話の謎。「〇〇(わたしの名前)つかってるんやろか?」と言ったのは、水道代のことかもしれない。今日水道屋さんがきて、水道の調整を頼んだらしい。暖房のことではなかったらしい。暖房はわたしが使っているのは、知っているはずだ。だから、電気料金が予想以上に値上がりしていたなんてことはなかった模様。
プログラミングも少しずつ。やりたいことをやればいいんです。たまたま疲れていただけですよ。大丈夫!また復活する。