昨日の夜。みんなでひきこもりラジオを聴きながら寝る。(だが、実際はほとんど頭に入ってこずに、翌朝つまり今日もまともに聴いていない)すぐに眠りに落ちる。朝目覚めたのは8時前、少し布団でだらだらしてから、1階におりる。豚汁とウインナー、キャベツを食べる。コーヒーを持って2階へ。プログラミングを学ぶ方法的な動画を見る。とりあえず何か作ってみるべし、と思った。自分のペースで、それでも着実に進むべきだなと思った。気持ちがのらないのか?あまり言葉が出てこない状態。それから本を読む。「嫌われる勇気」「プログラマーになりたい!」という本。初歩の初歩からおさえていこうとしているのか?実際、作るには、まだハードルが高いですかね?ProgateではHTMLの復習を最近はずっとしている。だいぶ前にやって、ほぼほぼ忘れてしまっている面もあるので、復習もかねてやってみている。あまり何周もすることに意味はないといろんな動画でプログラマー(?)の人が言っている。
チャットサイトを作ろうとしていたが、難しすぎたのか?コピペして、はりつけて、実行していくだけで、できないからか、難しく感じてしまう。とりあえずチャットサイトよりも、掲示板から作っていこうかなと方向修正しました。なんの言語で作ろうか?というところになるとやっぱりRUBYで作ろうかなと決めました。あまりいろいろ飛び飛びになっても、めんどくさいことになるから。とりあえず、RUBYで作るって方向性は決めておかないと、と思って、決めておきます。具体的な作り方なんですが、私の想い描いているイメージとしては「掲示板 つくりかた RUBY」とかで検索して、でてきたものを真似して作ってみる形にしようかなと思ってます。今のところ、チャットサイトのことでごちゃごちゃやっていたのも、あって、サーバーとして起動したり、RUBY ON RAILSでちょろっと動かすことはできるようになっている。
さあ!どうなる??作れるのか??
細かい修正点はあるものの、形としては、掲示板を作ることができた。もちろん、動画を見て、何度も修正しながら、時間をかけてできた。途中エラーが出て、つまるときもあったけど、スペルミスや、何らかのミスで、エラーが起こっていたらしい。すべてのエラーが何かは、よくわからないが、なんとか形になったのは、喜ぶべきことだ。
少しずつ少しずつ進んでいるイメージを持つんだ。あせらずに少しずつ少しずつ。何か彼女が私との会話を楽しめていない気がする。どうしたものか、私と何か波長が合わないのだろうか?と感じる。
彼女が一歩引いたことによって、私との間の空白が生まれたのか?
なんだかよくわからない状態だ。いいのか?悪いのか?だが、ずっと話し続けるパワーもないかもしれない。そして、それほどおしゃべりは好きではない私の性格がある。
そんなこんなで、いろいろと思い悩む最近だが、死を意識したり、生きるのに疲れ切った感じは、薄らいできている。それは、良い材料だと思いたい。
散歩にも16時半ごろから行ってきた。10分くらいだったけど、雨が降ってきたので(雨を理由に)早めに帰ることになった。思考が支離滅裂だったとしても、そのままにトレースしていく。それが、唯一の価値なのだから。私は、統合失調症になった人間として、個性を生かせるのだろうか?やってみるさ。やれるまで、やってみるさ。その先に未来への転換があるのかもしれない。私は静かに眠りに入る。そんな夢を見ている気もする。
どんどん強くなっていってる。どんどん波動は上がっていっている。そう感じる。上り調子だ。これが、一時的なものでなければいいが、、、、。
何を考えているのか、わからない。私が何を考えているのか、よくわからない。だが、決断については、思い悩むことは少なくなった。無意識の自分はどこにいった?消えた君はどこへ行った?なぜ、ここで「いった」を漢字表記とひらがな表記にわけたのかも謎だな。つまるところ、書けない理由としては、自分の中で、自分にブレーキをかけているからではないか?
ノリノリな状態で、気持ちをもっていけば、どんどんと言葉は湧き出てくるものではないか?少なくとも、私自身の中においては、、そうだろう。そうって何を指しているの?それ、あれ、これ、どれ?こそあど 言葉が多い。もう少し明示的にものごとを指ししめすように。
アプリで悩み相談聞きます的なのを、やったけど、私の言葉が役に立っただろうか?聞くだけ、のはずが、いろんな論評的なことをしてしまうのは、悪い癖だろうな、と思う。
会話というものの、難しさ。彼女と話していて、これでいいのか?私は、これでいいのか?と常に問いかけられているような気がする。私の中で、関係性において、何か、奇妙な構築を行っているようでもある。
わたしはいろんな人に支えられている。わたしはいろんな人に生かされている。とても大切なものは、目には見えないんだ。少しずつ生きることへの回復が始まっている。わたしは生きているんだ。そのことを忘れてはいけない。
お風呂中に書いている現在。いつもより、遅めのお風呂。寝る時間の調整。寝る時間の目安を19時から21時くらいにずらす試み。強く、詩的であれ!わたしの身に何が起きようとも、叙情やふくみを持った人生であれ!さらに、そこから、始まる物語。静かなわたしへの挑戦。たじろがないわたしへの挑戦。
寝る前の床とこ につく。なんで表現だ。布団に横になるで十分なのに?わたしはわたしの実況をやっているようなものだ。彼女とお風呂前に少し話した。わたしを聞き上手だと言ってくれた。本当かな?それを疑ってどうする。疑わないまでも、お世辞でもいいじゃないか。そのことを聞いて、それでいいじゃないか。
時をする 時求めれば 青の花
すべてをつつむ 夜の闇かな
かけがえの ないといわれる そのこころ
どこまでいっても 謎の箱庭