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← トップページへ戻る 日記

新年明けたよ

 新年明けた。もう3日。調子は悪い。昨日は親戚の集まり。強い幻聴におそわれる。親戚が集まって自分の悪口を言っているような妄想、幻聴を感じる。そのことを、おそらく幻聴だとわかっていても、それをスルーできないのが、病状のいまだに回復できていない一面であるのかもしれない。

 そんなわけで、昨日は1日ほとんど寝ていた状態。調子悪いと、みんなに心配かけてしまうのが、悲しい。しかも、その悲しんでるだろう人が同時にわたしの悪口をいっているかもしれない、どっちつかずの状態。過去の様々な出来事を思い出して、自分自身を責め続ける悪循環はなんとか断ち切りたいところだ。

自分へのエールを送ろう。自分自身へのエール。頑張れなんて言えない、踏ん張れ。踏ん張れ自分!踏みとどまれ。今の状態に踏みとどまるんだ。

1日2日とブログを書かなかったことによって、連続投稿日数がストップした。申し訳ないです。あ!過去の記憶が出てきて、思わず書いてしまった。どうしたことだ?父と母がいない。乳と卵。川上未映子。本を読むのもいい。集中力が続くかな?鈍感力はパラパラと最後までなんとか読めた。内容はあまり頭に入ってこなかった。残念。頭がまだまだバカになっている状態か?それとも、狂っている状態か?自分自身狂っているのか、どうか?なぞではある。

 外に散歩に出て20分ぐらいでしんどいと言ったら、まだ外に出歩くのはしんどいのだろう。夜でもいいよ。それか?なんと言っていただろう。わたしの中の記憶は、まだまだ冷たい水の中にある。とてもひんやりとした記憶。母は言った。「あなたをどうにかしようなんて人はいない、あなたはそんなこと何もしていない」そうだろうか?必死さが、逆に悲しい現実のように感じられてしまう。つまり、実際はわたしを憎んでいて、わたしを傷つけようとする人は多い、という現実。その現実があればあるで、切り替えができるものだろうか?よくわからない。

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