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月: 2024年12月

日記 2024年12月18日

働いていない現状

 働いていない。働くってなんだ?頭がクラクラする。働きたい気持ちもありつつも、迷惑かけるだろうな、という思いもある。自信をなくしているのか?それとも、そもそも人がもう嫌いになってしまったのか?自分から行動を起こすのは基本…

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【小説、詩】 2024年12月17日

わたしたちという庭の木(23)

わたしは眠っている。空には太陽がのぼっている。知らない誰かが毛布をかけてくれたらしい。冬ならではの、あたたかさが、ここにはある。喜びの中の明るさがここにはある。わたしは集中して、心のうちに入る。わたしはここにいる、と感じ…

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日記 2024年12月17日

そういうことか!

 母の機嫌が悪いことについて、わたしは母が、兄家族が泊まりに来ることについて、掃除や準備をするのを大変に感じていて、実際大変で、そのことに対するストレスによって、機嫌が悪くなっているらしい。わたしは今日、明日、明後日と、…

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日記 2024年12月17日

書くことによって

書くことによって自らの思想を表す。書く行為によって、自らをやすらげる。そのための世界。そのための言葉。支離滅裂な中にある紡がれる言葉の渦に満たされながら、わたしは進んでいくのだろうか?どこまで行っても、わたしの無意識は意…

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日記 2024年12月16日

今日の1日

 ハイになれば落ちこむ時が、やってくる。至高のわたしから、落ち着いてきている。だが、書くことに違和感を感じる。心は落ち着いている。  今日は通院に行ってきた。公園のカードの更新にも行ってきた。薬は母にとりに行ってもらった…

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日記 2024年12月15日

お昼まで散歩して

 お昼頃散歩してきた。ミニクロワッサンといちごオレのジュースを買った。200円くらい。公園のベンチで食べる。空白。体験の空白。ベンチで休みながら、小説を書く。陽射しが、良い感じであたっている。来週(今週?)は、いよいよ通…

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【小説、詩】 2024年12月15日

世界の果てまで行って(22)

新しい地平線が見えている。ここまでやってきたのは、大きな物語になるだろう。太陽は照っている。圧倒的な静けさとともにわたしはベンチに座っている。誰もが、夜を帳のように使っている。わたしは言葉をつむぎ続ける。悲しみを持って。…

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日記 2024年12月15日

人と触れ合う恐怖感

 やはり外に出ることに対する恐怖感。やはり外で人と接することに対する恐怖感。  これらの感覚は、昨日の夜ぐらいから芽生えてきた。昨日の成功は成功として、よくよく考えると、散髪屋の人に住んでる場所とか家族関係とかについて、…

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