昨日の夜結局ご飯食べれずに、調子を崩してしまう。兄家族から嫌われているという妄想。道ゆくカップルの女性が、「話しかけてよ」って、男の人に言ってた。同じ喫茶店にいた人じゃないかな。どうも、あの人たちは、大正義団の一員ではないかと思える。そして、母に幻聴のことを話すと強く否定する。実際は本当なんじゃないか?と思えてくる不思議。そのことで、本当のことを言うかどうかで母と父が話し合っている気がした。常に一階に人がいると、常に感じてしまう。人が何を話しているのかを。調子崩す前はそんなことなかったのだけれども、、。実際問題、、うう、なんとかなるかな?心配かけてるのは、わかる。あと8日。申し訳ない。気を使わせてるかな?申し訳ない。
朝起きたのは9時ごろ。朝ご飯を食べて、お風呂に入る。いい風呂だった。
お昼ごろ、また気持ちが、カッカッしてきて、とんぷく薬を飲んだ。どうなるのか?私はどうなるのか?どうしたいのか?生きたいのか?死にたいのか?私は私に問いかけるのみ。