妄想力が不安へと誘うものならば、それを良い予期に変えていくことも、またひとつである。50歳までは絶望の人生なのかな?わたしは絶望しているのかな?わたしはどこへいく?どこまででもいくのに?誰もわたしを消していない。誰も人生を知らないだろう。鈍感に鈍感に生きる。自分の感性の鋭さが、不安定な敏感さになってしまうことは、望ましくない。わたしは生きている。書くことによって誰よりも生きている。わたしを知っているのか?誰か、わたしを知ってるのか?人生は人々を誘うもの。晴れやかな笑顔とともに、晴れやかな涙とともに、わたしは生きている。
さて、わたしの近況について、
兄家族がやってきて、少しずつその環境にも適応しつつある。兄家族が来て6日目である。あと10日いつも通りでいい。いつも通りの生き方でいい。いつも通りの世界でいい。いつも通りのわたしでいい。誰よりも誰よりもわたしでいること。わたしでいたいこと。そこを大事にしよう。その点を大きな人生にしよう。大きくそろった物事の始まりを、大きな形として、そろえていく作業カタンコトンと音がする。誰よりも小さな音がする。誰よりも大きな物音のするわたしの動き。ますますげんきになる。ますますわたしはげんきになる。
そうだ。昨日からの流れ。ラジオがオフになるまで寝れずに1時間ほど寝れない状態が続く。ラジオが消えてから、すぐにわたしの意識を消えていった。すなわち、眠りに入ったということだ。そこから、朝早くに起きたのか、ダラダラとして、そろそろ起きようかなあという時になって、時計を見ると8時過ぎ。うん。ちょうど良いくらいの時間ですね。睡眠時間もバッチリだし、いい感じになっている。都会に出て、本屋さんによろうかなあと考えている。まあ、今の時代Kindleで電子書籍が好きなだけ買えるから、あまり紙の本にこだわることもないか。会話の広げ方、会話の仕方が、よくわからない。その関係の本を買ってみても良いかなあ。使ったクレジットカード代金11月は4000円程度。そのぶん引き落とされていた。もっともKindle書籍でも、積読状態のものがけっこうあるので、それも読み進めていこう。自分を愛する。自分を肯定する。自分を選定する。自分から人生を終わりから始まりへと送っていく。助けてください。誰か、わたしを助けてください。と、わたしは誰かに助けをこう。しかし、誰もわたしを助けない。いや、1人の人間がわたしを助けたいと思い、わたしを遠くから見ている。わたしはその人を見つめる。その人は近くに寄ってくる。そして、わたしに「助けたいと思っています。できることはありますか?」とたずねる。
コンテンツの有用性がないということで、Googleアドセンス審査が通らなかった。3ヶ月やってこれかあ、まあ、もう少し続けてみて再度申請してみよう。それでも、通らなかったとしても、さらに続けてゆこう。いつか、続けていれば、有用性も出てくるだろう。他のアフィリエイトを使っても良いしね。そういう意味でいうと、ノートで、電子書籍アフィリエイトしたほうが良いのかなあ?と悩みどころ。どっちもやりつつ考えていくのが、いいのかなあ。