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人と触れ合う恐怖感

 やはり外に出ることに対する恐怖感。やはり外で人と接することに対する恐怖感。

 これらの感覚は、昨日の夜ぐらいから芽生えてきた。昨日の成功は成功として、よくよく考えると、散髪屋の人に住んでる場所とか家族関係とかについて、遠回しに聞かれた、感覚としては探られている感覚、を持っている。そのことが、人々のつながりが元となって、わたし自身を苦しめる。ウワサがまわって、わたし自身の悪評が色んな人に拡散するという事態。それ自体は仕方がないことである。ただ、そのことに対して、いかなる現実的な事実がないにも関わらず、不安を感じ、反応しようとしていることである。

 外に出ること自体に大きな抵抗はなくても、感情的に抵抗感は感じつつある気もする。少し散歩?いや、違うな。色んな場所への移動?幅広く自分の可能性について考えよう。自分自身のゆるやかなはじまりと自分自身のゆるやかな終わりについて、見つめていこう。

 今日外に出ようか?出るまいか?出るとしたら、どこへいく?図書館?いや、散歩?パチスロ?

 パチンコヴェニスの宣伝が広告に躍るようになった。パチスロと売っているのをシステムとして、認識しているのか?フィードバックされているのか?それとも、たまたま偶然か?サイトによっては、アダルトコンテンツへの宣伝が多く、非常に不快である。どうにかならないものか。

 自分自身に価値があると見ることと、外に出なければいけないことにつながりはない。恐怖を感じるからといって、出なければならないわけでもない。メガネ屋さんに行くのは明日にしよう。そのことは決定。明日にするというよりは、明日以降に行くということ。どのメガネ屋に行くべきか、今日中に調べておこう。太陽が明るい。陽射しがあたたかいような気がする。

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