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月: 2024年12月

日記 2024年12月31日

混乱する中でどうなる?

わたしは心に残る絆。人々の中にある魂。わたしは眠っているのか?混乱しているのか?どうなる?  姉に朝ごはんを作ってもらった。わたしの勘違いか。朝早かったので、母が寝ていたからだ。やはり妄想が生まれては消えていく。奇妙な妄…

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日記 2024年12月30日

今日の物語

 わたしはわたしである。形が、難しくひとりよがりである。自己の探究をしつつ、問題はあり続ける。負担を増す親たち。わたしは自分自身を責めすぎているのか?書くために、書くことが、ひとつの答えになるところである。何を言っている…

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日記 2024年12月29日

調子を崩した昨日の夜

 昨日の夜結局ご飯食べれずに、調子を崩してしまう。兄家族から嫌われているという妄想。道ゆくカップルの女性が、「話しかけてよ」って、男の人に言ってた。同じ喫茶店にいた人じゃないかな。どうも、あの人たちは、大正義団の一員では…

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【小説、詩】 2024年12月28日

世界の果てまで行って(27)

 わたしは生きている。この大地の中の大きな震源地の中を泳いでいるような感覚だ。すべては夜の闇の中に告げ知らせるべきものだ。わたしの中にある巨大な穴の中にわたし自身を入れこんでいく。少しずつ、この物語は夢へと帰っていく。忌…

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日記 2024年12月28日

喫茶店にて

 喫茶店にて、お昼ご飯を食べる。ホットケーキ。店は混雑していた。お昼ご飯どきだからか?誰かに同意して欲しいのか?わかる!といって欲しいのか?わたしはナイフとフォークで、ホットケーキをいただく。  義理の姉が兄に「〇〇さん…

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日記 2024年12月28日

眠い日が続くよ

 眠い日が続く。外に出る日も、少なくなってきた。昨日はひきこもりラジオを聞いて、寝る。家族というものが自分にとって負担になっているのかどうか?一人暮らしのほうが良いのかどうかも、含めて改めて考える必要がある。脈絡のない言…

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【小説、詩】 2024年12月27日

わたしたちという庭の木(27)

 わたしは生きている。素晴らしい人生を生きている。あなたが隣で優しく言葉をかけてくれる。「あなたはあなたです。誰よりも素晴らしいあなた。いいえ、誰もと同じように素晴らしいあなた。今生きている世界を体験してください。あなた…

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日記 2024年12月27日

妄想力による不安とともに

 妄想力が不安へと誘うものならば、それを良い予期に変えていくことも、またひとつである。50歳までは絶望の人生なのかな?わたしは絶望しているのかな?わたしはどこへいく?どこまででもいくのに?誰もわたしを消していない。誰も人…

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