書くものがないように感じる時。何を書く?書くことがないことを書く。それはそうだ。どこから書く意欲は生まれるのか?なぜ気持ちがのらないという現象、現実が起こるのか?
その秘密を解き明かせれば、書くことについて、よりひとつひきだしが増えていくのだ。呼吸のリズム。ゆっくり、ゆっくりと。なだらかな曲線をイメージしている。
流れるように次につながっていかない。そこが調子の良い時との違いである。
お昼ガンダムを見た。アムロレイが何度か殴られていた。昔のアニメには、あることだから仕方がないが、テレビ放送は今の時代にはできないかもしれない。うまく編集すれば、可能かもしれない。
書くことについて、何を感じているのか?うまくまとまらず。
プレミア12を見ている。
プレミア12の動画をつけたまま寝た。今日も寝つきは良かった。薬の増量が効いているのかもしれない。昨日1日あった歯が痛いような頭が痛いような痛みからは解放されて、痛みはなくなった。気温が低くなることによる身体の変化なのか?
朝の目覚めは8時45分くらいにいつもの時間目が覚める。昨日のウインナーストロガノフ的なものを食べて、柿もいただいて、コーヒーもいただいた。2階の自分の部屋に持って上がっても、すぐに飲まないとすぐに冷えてしまうので、冷たいコーヒーを飲むことになってしまう。あまり難しく考えずに、しっかり書くこと、書き続けることだ。
朝図書館に行ってきた。大事なことを書き忘れるところだった。返却期限の近い本を返して、新しく7冊も借りてきてしまった。主に心理学心理系、生き方系の本が多い。マイペースに読みながら、生きるのが楽になればなとは思う。
天気は良く、お日様は暖かかった。