近所の人が私を殺す殺さないで口論をしていたようだ。妄想だとは思うが、事実の可能性もある。相変わらず、相手がどこで口論をしているのか、よくわからない。この前は、でてきたら殺そう、から変わって、一方の声のでかい人が、声のほとんど聞こえない人を止めにかかっているようだった。私と話してみろと説得しているようでもあった。
妄想の中で、私を擁護するパターンの一つが、私と話をしてみろ、というものだった。
これは愛知県で短い期間働いていたときにも、私を擁護する側のセリフによくでてきたパターンだ。
久しぶりにまたでてきたパターン。
口論している2人は男同士のようだが、いまいち、よくわからない関係性。
一方が私を殺そうとしているのを、止めようとしている構図はそのとおりだが、昔はどうのこうのとも言っているので、昔から殺そうとしている方は、無茶をするタイプで、もうひとりがそれを止める構図。
しかし、なんで家の前で、そんなことを話すのかは、謎。
というか、どこで話しているのか、姿が見えないので、どんな人か、どこにいる人か、ともわからない。近所の人であるのは確からしい。もしかすると、家の隣の駐車場を借りている人かもしれない。声の方向的には、そちらのほうから、聞こえてくるのだ。
どちらにせよ、前から、この2人の口論というか、会話は続いていて、もうひとりは違う人かもしれないが、、とにかく声のでかい人は同じ人だと思われる。
あれだけ、うるさくしてる人なら、母も知っているだろう。帰ってきたら、聞いてみよう。それにしても、アライグマが、どうのといっておったな、まさか母にアライグマがいると言いに来た人なのか?
私は殺されるのはかまわないとして、逮捕されて刑務所に行く人を作るのはよくないな、たしかに。
少なくとも可能性を低くするぐらいのことは、しないといけないね。