読書をたくさんしていると、情報が多くなりすぎて、しんどくなってしまっているのか?
自分でもよくわからない。ただ、読む集中力は上がってきている。
両親は午前中からお出かけをしている。午後6時くらいまで、帰ってこないらしい。
今日も3000歩歩けた。いい感じ。
小説というものについて、少し考えすぎているのか?いや、プログラミングの本もなぜか読んでいる。ふらふらとしている自分の意識がよくわからない。生きていくのか?生きていきたいのか?よくわからない。
自分についても、語る言葉をもたないとすると、かなり危険なのだろうか?一時的にショックを受けているのだろうか?(小説によって?)
言葉が出てこないことは、よくあるようだが、、、最近はあまりなかった。胸の中で、もやもやした気持ちをためこんでいるのか?
改行が多いのが、一つの特徴。そういう状況になったときは、なぜか?
文字量を少しでも、稼ごうとしているのか?
文字量のために書いているわけではないはずだが、少しは気にしているのか?
はじまりは、感性、感情を重視していたはず。
気持ちは、落ち着かなくて、そわそわしているのだろうか?ただ、単に朝から活動しっぱなしで、疲れているだけかもしれない。寝る!