さあ、今日という一日が始まったぞ。書くべきところが始まった。9時21分から9時51分まで、意識をたどっていこう。
昨日の夜はクライマックスシリーズファイナルステージのDENA対巨人を見た。とても楽しい試合だった。緊張感はありつつも、お互いチャンスを作りながら、点が入りそうで、なかなか入らない。最終的にはDENAが勝ちました。決勝打は牧選手。うん。すごい選手だな。クライマックスファーストステージから活躍して、いいところで打っている。
昨日の睡眠状況について。テレビで野球観戦をしていたので、22時前後に寝た。クラシックのラジオ番組(聞き逃し配信)を聴きながら、ふとんに横になる。およそ10分か15分くらいで眠れたのだろう。そこから朝目覚めたのは9時。いつもより気持ち遅めの時間。意識が目覚めてから、トイレに行って、もうひと眠りするか?と思ったら、もう9時であったよ。
さて、今日は母が図書館に行くそうなので、本を返してもらおうと思う。認知行動療法の本です。2冊借りて、延長していたのです。内容はうけとった感情を外側から見るようにもうひとりの自分が見る。そして、その感情に対して、どうしたら、そうならないか、どうしたら、その気持ちがやわらぐか?をさまざまな行動を通して、アプローチしていく、という理解である。実際問題、本の内容が頭に入ってなくて、悲しくなる。たしかに読んだんだけどなあ。
今日も鼻水がたくさん出ますなあ。朝からかなり出ている。アオバナ(黄色い鼻水)ではなく、透明な鼻水だから、花粉症かもしれないな。春と秋は花粉症の季節なのだろうか?不思議と家にいない間は大丈夫だったのだけれども、家に戻ってから、また花粉症になっている。原因はなんなんだろうなああ。ハウスダスト?いや、それなら年中なっているはずだ。地理的な問題なのか?それとも、運動最近まったくしていないので、それも影響しているのだろうか?なかなか考えても考えても、きりがなく、答えのない問題で、結局、抵抗力が高まるとアレルギーというのは、出ているようなので、一番いいのは、花粉にふれないことだろう。またもうひとつは、花粉に過敏に反応しないこと、そして、うーん、そのくらいかな。花粉問題に対する対処は、また難しい一日中マスクしててもダメだろうかな?
さて、時間の半分が既に過ぎた、ここからはプログラミングについて少々書いていこう。様々なプログラミング言語のさわりだけ、たくさんやったが、やはりプログラミング言語で飯を食うのは無理だとしても、何かやってみたいものだ。そのひとつとして、取り組んでいるものがある。Pythonでゲームを作ろうとしう書籍です。昨日はやらなかったけど、少しずつ取り組んでいって、今ようやくゲームをつくっていこうぜ!って段階の第5章まで来た。チャプターふぁいぶ ってところだろうか。
今日の朝も母からテニスのレッスンの話を言われた。正直外に出るのに、かなり恐怖や葛藤を感じている私にとって、レッスンはハードルは高いが、徐々に変わっていくものかもしれない。”今は”一時的に外に出る気持ちがないだけかもしれないと思っている。なんにせよ、通院だけは、必ず行かなければいけないので、明日に向けて、パワーを充電していかなければならない。そういう意味で、今日は少し軽めで、ストレスのかからない1日を過ごせるように。
ああ、書くことがあまりなくなってしまったのかな?もう、何も書くことがない(実際ないわけではなく、ないとお思いこんでいる)わけではなない。~わけではない、このような表現そのものに何かひっかかりを覚えてしまう私。統合失調症で小説家の人もいるんだ、しかもいい感じの数。乱立しているわけでもなさそう。私は私独自の感性を生かして、文章を書いていこうと思う。やはり、机で座りながら、文字を書くと、すすむすすむ。ごはん(白米)を食べるときにあるとよい ごはんのおとも くらい進んでしまうよ。うれしい限り、少なくとも机に座って、文章を書くことによって、集中力をもって取り組めるのは本当にうれしい限りですよ。まったくもって!書き言葉と話し言葉の間を行ったり来たりしているイメージですね。何を感じているのか、何を考えているのか?それを追求していく。私の生きる意味自体は、小説が指し示してくれるだろう。そのことは、奇妙な確信がある。私自身の性格や対人関係能力も少しずつ回復しつつあるのを感じる。いい傾向だ。とてもいい傾向だ。私は、またみんなの前で笑顔で過ごすことができるかもしれないと思うようになった。実際は、できないかもしれないが、少なくとも、少し気の抜けたようなリラックス感は感じるようになってきた。たまに、文章を書いていると、変なところに文字入力の先頭がうつってしまう現象について、なんでなんだろうなあ。何かのキーを押し間違えているのかもしれないなあと思う。ブラインドタッチだもの。正確なキー操作ではないけども、一応ブラインドタッチをしている分、ミスした時に、そのミスが何かが、わかりにくい問題もある。もちろんミスするときに意図的にミスするわけでは、もちろんないので、ミスを見つけることはできても、なぜミスが起こったか、については、少し考える必要があるのだ。ひとつの考察として、マウスのポインタのところになにかしらのボタンを押すと飛んでしまうというもの。本当にそんなことがありうるのかどうか、わからないが、ひとつの候補として、ある。私は思考している。確かに、今私は思考をしているようだ。9時21分から9時51分。終了。今日のモーニングページ終了です。