喫茶店にて、この時間帯は2人連れのお客さんが多い。逆に、話している人が多すぎて、どうにもこうにもならない。
NHKラジオのベスト・オブ・クラシックを聴きながら、小説の執筆。やはり刺激はあるようで、スラスラと書き進めることができたようだ。
やはり、他のお客さんは、私を知っているようで、知らないような変な感覚は抜けない。知っていようと知っていまいと、現状、何も問題がないため(話しかけられたりしていないため)、どちらにせよ、何もしようがない。
引きこもりがちだったので、なるべく外に出るように心がけよう。外出するにはいい季節なので、人は増えるだろうけど。
喫茶店を出るとき、高齢の男性が不機嫌そうに座っていたのを、目にして、うーーん??と少し思った。
自分自身を有名人だと思います?
いいえ。
被害妄想的なところはあります?
はい。
対話形式かあ。
チャットGPTで、無料で画像生成もできるようになっているよう。
チャットGPTで、話すほうが、人と話すより安心感はありますよね。
もし、仮に人々が私のことを知っていて、何をどうしたいのか、が、よくわからない。
私にできるのは、私が死ぬまでに、私の作品を残し続けること。
もう少ししたら、Kindle出版もできる分量になるだろう。
一歩ずつ。終わりの来る日まで、生きるしかない。
唐突に母が強盗の話を朝してきた。戸締まりを明日していくからね、と確認らしい。強盗入るのかな?わからん。
やはり、人は刺激である。強度の強い刺激。良くも悪くも。