義務感ではなく、自分のために書いていたんだった。
そのことを忘れてしまって、いつしか書くことが作業のようになってしまっていたことに気づかされる。調子が良いから、こんなことを書けるのかもしれないが、、、。
昨日の夜は東野さんのホンモノラジオをタイムフリーで聴いていた。面白くて、笑った毒舌の個所もあったが、全体的には何故か、他の芸能人の話をしているのを聞いて、しんどくなってしまった。(夜にラジオを聴くときには、最近わりと起こることなのだが)。
そんなこんなで野球のラジオにまたまた切り替えるとぐっすり眠りに落ちたようだ。眠りにつくまで20分から30分くらいだと思う(体感)。
夜はわりとぐっすり眠れて、朝の6時ごろに目が覚めたような気がする。そこから、半覚醒状態で(悪夢はみなかった)、6時40分ごろに起き出す。
睡眠時間は十分だと思うけど、いつもより早い時間の目覚めになる。仮眠や昼寝が必要になってくるだろう。そんなわけで、この文書を書く前に10分ほど暗い中で横になった。少し疲れがとれるような気持ちの良い感覚だ。
朝いちばんでテンションが上がっていたのか、小説を楽しんで書くことができた。昨日言っていた1日1話ペースというのも、できそうだ。ただし、1話がどんなに短くなってもよいという条件付きだ。
今日は通院日で父が車でテニスに行っているので、電車でいくことになる。どういうルートでいこうか、考え中だが、いつものルートで駅まで歩いていこうかなと思っている。真夏のときよりは気温は引くだろうから。予報によると最高気温30度だった。ちょうど真昼なので、暑いときだけどもね。
薬を増やしてもらうか、増やしてもらうか、が問題だ。私の抱えている症状。
不安感、頭痛、妄想
に対して、どのようなアプローチをしたほうが正しいのか、相談してみよう。