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← トップページへ戻る 日記

もうひとつ基礎となる妄想

 もうひとつ基礎となる妄想があった。私のネット活動はすべて監視されていて、世界中の人につつぬけだということ。

 だからこそ、監視する人たち経由で両親は私のブログを知ったことになっている(論理的には)

 だが、実際は、そのようなことがすべて妄想である可能性も否定できない。

 近所の人が言い争いをしている。これは、幻聴ではないと思う。

「つえでたたくな」や「はやく買い物いってこい」などという声。

 うーん。。男の声は男の声だが、もう一方の相手は、母である可能性は?

 父は隣の部屋にいたようだ。母は家にいたのか、いなかったのか、わからず。そして、声がおさまって、から私は寝ていて、玄関のドアが開いて、母が帰ってきた音。

 もしかすると、言い争いをしていたのは、母だったのか?と。

 だが、杖など持ってないはずだし(おあばちゃんがいたので、家にはあるとおもう)、声のするときにでかけていた音はしなかった。

 以前も同じように誰かが喧嘩している(そのときも一緒で男の声しか聞こえない)のが聞こえていたが、その時は、確実に家にいた。

 どの部分が妄想で、どの部分が妄想でないか、正確に把握する必要がある。

 月末だからか、かかっている精神科の先生の予約がいっぱいだった。明日は先生がお休みなので、明後日よていどおり、行くことにしよう。

 午前中にロキソニンを飲んで、その後午後もリスパダール内用液0.5mLを飲んだ。そのせいか、わりと落ち着いてはいる。妄想はあるけども、気持ちが不安だとか、あせって何かしなきゃという気持ちはない。やはり、とんぷくはこうやって使うのだろうな。

 また明後日行ったときに、もらってこよう。

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