昨日夜寝ているときにNHKらじおで毎月やっている「ひきこもりラジオ」を生放送で初めて聞いてみた。
ただ、リスナーやパーソナリティーの人の言葉が、未来への不安を呼び起こすものとなった。生活保護で、物価高でお金がなくご飯に塩をかけて食べているなど(もちろん光熱費のことも書いてあったようので、光熱費がかなり高くなったのだろう)。
そんなわけで寝ているときにかけるラジオを野球に切り替えて、寝ることにした。
朝は6時ごろから半分目覚めているような状態が続く。ラジオは、タイムスリープ機能もないので、いったんつけると電源がなくなるまで、ずっとなり続ける。
今日は朝は聞きながら、ぼんやり横になっている感じ。
朝改めてひきこもりラジオを聞いてみると、全然大丈夫だった。
やはり内容うんぬんではなく、気分自体のおちこみがひどく影響していたらしい。