夜になってくると気分や妄想の波にとらわれて不安定になってくる。
世界中の人から嫌われていて、そのおかげで、家族が何らかの要求を受けている。それに対して、抵抗はしているが、世界中の人からなので、どうしようもない。
ん?
なんか、うまくまとまらない。
つまり、何が言いたいかというと、このブログのことを両親は知っていて、10万円もらったことや痔のことまで、書くなんて、馬鹿な息子だ!と思っている、という筋書き。要するに、両親から見捨てられる恐怖感みたいなものを、うまく妄想が形にしたといったところか、、、。
妄想だとわかっているなら、大丈夫だろう?と思われる方もいるかも知れないが、問題は妄想を妄想であると断定、決めつけることができないことにある。ぼんやりとした事実のようにとらえてしまうのだ。
そして、脳の奥が傷んでいるかのような、感触。
就労移行支援事業所から電話メールをいただいていた様子。
資料請求した時に、入力項目に電話番号があったので、もしかするとかかってくるかもと思っていたが、やはり電話が来ていたようだ。
メールが来たので、現段階では病気の状態が安定せずに通うのは難しいと返事しておいた。
問題は書き出して、少しでも問題を対象化できる。離れた視点で、問題を見ることができるのは、とても重要なことだ。
妄想である、ないにせよ、衝動的な行動はつつしむべし。妄想であることを前提として、進めていく。