集合時間5分前にやってきた星乃珈琲。
メンバーは弟夫婦、母、わたし。
父はテニスに朝から行ってまーす!
モーニングメニューのフレンチトーストを頼む。
通常メニューは11時かららしく私だけモーニングメニューを頼んだので、はやく食べることになってしまった。
フレンチトーストは美味しかった。店員がモーニングのときどのコーヒーを選ぶか聞かなかったことに、弟がちょっと疑問に思っていたらしい。店員が聞き忘れたということで、決着はついた。
別にクレームなどは言っていない。別の店員が来ると、前の店員は私のことを知っていて、私のことが嫌いだから、応対に出ないのだと、妄想が始まる。
その後、最初に応対に出た店員も料理を運んできました。やはり、妄想だったのか、と一段落。
後ろの席の人が、私のことを知っていて、何か監視しているような気持ちになる。
あなた、どんだけ有名なのですか??
と、ツッコミたくなるような有様。
その後、本屋にいって、休養のための本を買ってきた。家に帰って、パラパラとめくってみたが、集中力が続かずに5ページほどで脱落。
そこから、やたら、眠気?だるい感じ?がして、電気を消して30分ほど横になる。
その間、食事中した会話で村上春樹の1Q84のことが出てきたのだが、ジョージ・オーウェルの本とは違うよなあと、ぼんやりと思う。弟に1Q84の中身を聞かれたが、うまく説明できず、だんだん思い出してきた今になって、暗殺者の青豆とフカエリって、胸の大きな女のこがいたってこと。主人公はどんな人だったかも忘れてしまった。男だった気がする。
何にせよ、刺激があってか?なくてか?よくわからないが、外出が書くことに良い作用を及ぼしているのか?それとも、違うのかもよくわからない。
とりあえず、自分の中のことだけでなく、外から様々な刺激をもらえるのが強みではある。
時間の流れや移り変わりがとても早く感じる。たぶん、過去の記憶が、ずっと前のことのように思えて、実際はそんなに昔のことでなかった、という感覚だ。ここまで、説明して、記述できるのは、いいことだ。また、ひとつカフェ効果というやつかな?
とりあえず、外的な刺激はある程度、有効なのだろう。
そういえば、Webデザインの案件。ロゴ制作をして、確定させる段階だが、相手から具体的な提案があったので、よっしゃー!
あとは、そのとおりにして、顧客のイメージ通りのものを作り、満足してもらうのだ!
頑張るぞオー!
いえっす!いえっす!
また変なテンションの日だな、これは。