書く力が落ちているのではないか?という恐怖。 その気持ち自体が、なぜ生まれてきたのか? きっと、書けなくなることに恐怖しているから。 無理やりに書いたほうがいいのか、それとも、そのまま、時が来るのを待ったほうがいいのか? 書く人間の心理は、何を表しているのだろうか? 芸術の神よ!わたしにインスピレーションを与えてくれ!! 困ったときの~神だのみ~~ あひゃひゃ 私から出てくるものを書き出すだけでいい。そのことを忘れないように。
日記 2024年9月26日 モーニング モーニング はいはい 今日コーヒー店にモーニングを食べに行く予定になっている。 ひげをショリショリ(処理処理)していくぞ! ショリンダーZ(ぜええっと)。 幻聴の調子も測定できる人と一緒にいた場合、いろんなケースについて、 それにし… 続きを読む
日記 2025年10月14日 あさがやってきた 朝だ。今日は気温20度くらいだろうか?もう少しあたたかければ、、、。うん、、、思考のまとまりがない。もともとか?それとも、?今は私は消えている。待ち続ける。あなたの明かりが私を照らすだろう。朝はちくわと味噌汁(ふとネギ… 続きを読む