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素晴らしい愛

ある日の午後だった。

夢を見終わったカインは少しだけ笑う。

今は笑いそのものが、決まって連なりへと運んでいくためのものなのだ。

やや、独特の人々が歩いている。

赤い帽子に白い服。

黄色のヒールに青い空。

そんなこんなで、今日も素晴らしい!!

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